2007年10月15日

英語筋肉

〜日本語と英語の発音の仕方の違いについて〜

日本語は基本的に口をに動かして発音することが多い言葉です。

それに対し、英語は

また、日本語は、英語に比べて口の筋肉を動かさずにしゃべれます。

英語は、口を大きく開いたり閉じたり、舌を奥に引いたり、歯の後ろやに動かしたり挟んだり・・・
これが英語筋肉と呼ばれるもので、それで音を出しています。

成長した日本人は、この英語筋肉の使い方の習得が難しいために、英語の音の真似も難しいと言われます。

口を縦のまま、あまり動かさずキスマーク
つまり基本を変えずに英語をしゃべるから、
日本語英語になってしまうんですふらふら

英語筋肉を身に付けられるのも、早期英語教育のメリットですぴかぴか(新しい)


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ラベル:早期英語教育
posted by ピカピカママ at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 乳幼児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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